ご利用案内

\\2020年10月1日より、スペースの利用対象範囲が広がりました。//

京都府域の多文化共生を柱に、京都府の地域国際化に関する情報を提供しています。 センター内のスペースについては、当センター登録ボランティアによる日本語学習支援活動等に利用するほか、地域の国際化に資する活動等のために利用いただくことができます。

・施設の貸し出し

・新型コロナウイルスとみなさまへのおねがい

開館時間、休館日

開館時間: 午前10時~午後6時 
休 館 日: 毎月第2・第4火曜日、祝日、年末年始 12月29日~1月3日

案内カウンター

センターの利用方法や、国際活動の情報、外国人住民向けの生活情報等についてご案内します。受付時間は午前10時~午後6時(開館時間)です。

 

センター内スペースの貸し出しについて

・センター内スペースは、当センター登録ボランティアによる日本語学習支援活動(プライベートレッスン)をはじめ、センター事業活動のために利用します。

・センター内スペースは、次の条件を満たす活動を行うのためにご利用いただくことができます。

利用目的

多文化共生、国際交流、国際協力、国際理解等、地域の国際化に資する活動や当センターが適当と認める目的のためにご利用いただけます。

利用資格

次のいずれかに該当する個人、団体がご利用可能です。

(1)センターの賛助会員である団体または個人

(2)京都府内で国際活動を行う団体または個人

(3)その他センターが適当と認める団体または個人

貸し出しスペース

○スペースA(24席)、スペースB(24席)です。

すべて、低層のパーテーションで区切られているオープンな空間のため、音楽等の大きな音の出るような催しには、ご利用頂けません。(マイクとスピーカーも利用不可)

京都府国際センターレイアウト図

レイアウト図 PDF版


○無料WIFI

無料でWIFIをお使いいただけます。
【留意事項】
・パソコン及び通信端末環境や各種設定に関して、当センターでは一切のサポートはいたしかねます。
・接続するパソコン等のセキュリティに関しては、ご利用者様個人の責任において、保護、管理を行ってください。
・ウィルス感染、情報の消失、その他の損害に関しましては、一切責任を負いかねます。

利用料金

別表に定める利用料を、当日、ご利用前にお支払いください。

利用料金表

利用手続き

(1)予約日

○国際活動を行う団体と個人
利用しようとする日の 3か月前から3日前まで 予約できます。

○その他の団体と個人
利用しようとする日の 2か月前から3日前まで 予約できます。

(予約日がセンターの閉館日に当たる場合は、それ以前の開館日)
【例】: 2か月前の予約  利用希望日 11月19日 /予約可能日 9月19日 

(2)空き状況の確認
 
電話、もしくは来館により、スペースが空いているかどうか確認してください。
(電話による予約の受け付けは行っておりません。)
075-342-5000

(3)利用時間
準備時間を含めてお申し込みください。
予約時間の前に、貸し出しスペースに入ることはできません。
なお、利用可能な時間は、午前10時~午後6時(開館時間)です。

(4)予約方法

利用申込書を、来館、FAX、またはEmailにより提出し、予約を行ってください。
スペースA、Bにつきましては、ご利用の目的、内容を確認後、承認手続きを行い、ご連絡を差し上げます。
075-342-5050
room[at]kpic.or.jp   [at]を半角の@に変えてください。

※審査の結果、また予約成立後であっても その後の審査により、ご利用をお断りすることが あります。予めご了承ください。

(5)一般参加者を対象とした小規模な研修会、交流会等
一般参加者が来館されるような小規模な研修会や交流会などでご利用の場合は、スペースの利用承認後、周知内容が確定し次第、センターに届け出てください。

申し込み用紙

以下の様式をお使いください。

Exel    PDF   

利用の取り消し・変更について

利用承認後のキャンセルは、原則として認められませんが、利用日の前日までに申し出があり、当センターがやむを得ないと認めた場合はこの限りではありません。

利用日の前日までに当センターにご連絡ください。
利用日当日のキャンセル、スペースの変更、時間の短縮はできません。所定の料金をお支払いください。

利用要領

当センターをご利用いただく皆さまには、スペース利用の詳細を定めた利用要領をお読みいただくようお願いします。

利用要領

新型コロナウイルス感染症とみなさまへのおねがい

・来館の際は感染防止対策へのご協力をお願いします。

皆様へのお願い

・センターに 来(く)る時(とき)は いかのことを まもって ください。
ウイルスが 広(ひろ)がらない ように するため です。

みなさまへの おねがい(やさしい日本語)